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概ね日付が変わる頃書いているので昨日と今日の境目がおかしい。幕末と人形と文学的な何かを愛している。
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なんかこう「本当にあった怖い話」とかそんな感じの夢を見た。
ホラーは基本的には怖くないけど、後味が悪いのが嫌なので嫌いです。人死にの出るような話や恨み辛みの話が後味よくなんか終わるもんかい。夢らしく行動の動機は支離滅裂だったけれど、やたら伏線が張ってあったり、細部まで細かく出来ていたりするのもなんか嫌だった。
でも、なんで人が死んでフィルムになったんだろう……意味わからん。

『ICHI』5巻
は、一さんが可愛い……っ。
刀を持ってみたくてうずうずする一さんが可愛すぎてもうどうしようかと。生真面目そうに見えて、異人のお葬式にまで興味を持つ好奇心旺盛っぷりとか、思い出すだけですげえにやける。危ない人になりそう、やばい。この漫画の人たちは基本的に可愛い人たちが多いけど……その中でも断トツと言うか、屈指と言うか。
一さんと十馬さんだと、十馬さんの方が年上なのかな? 一さんは、なんだか若いって言うより幼い感じがした。この頃だと、18,9だったか。最初は道場で孤立していた、みたいな雰囲気だったけど、それでも声をかけたりしてくれた人は居たわけで……気付いてなかったんだろうなあ、そう言う存在に。気付けるような人なら、多分それこそ道場で竹刀を振り回すだけで終わっていたかも知れないけど。あと、姉上なんか強そう。なんか思ったより普通と言うか、適当そうというか……あの一さんは一さんとして凄く予測し易いキャラで、多少予想と外れても納得が行く感じなのですが。あの、一さんの家だけはなんか予想外な感じだわ。こう言うのもナンだけれど、思ったよりもずっとあったかそう。
それにしても、今回市出てこなかったなあ……まあ、そんなもんか。十馬さんの交友関係と言うか、人との関わり方が、いろんな人と色々、ってんじゃなくて一人の人と一度ずつって感じなで、その辺り結構気に入っています。出会っては別れ、出会っては別れ。一さんと今一緒に居るし、多分ヘボン先生みたく再登場する人とかはいるんだろうけど。それすらも一度きりって感じの、正しく生々流転な感じが好き。その中でも振り返り、後悔したくなるような市の存在って凄いんだなあって思います。
ただ、まあ、なんと言いますか。
4巻までの内容を割りと忘れている感じ……うん、また本の山ひっくり返すのかなあ……あはは。

そう言えば。
秋山香乃のブログに、来年の新刊予定が出ていた。結構前の話だけれど……こんなに予定って決まってるものなんだな、と思いつつ。源さんのは文庫落ちだろうか。書き下ろしとか入るかなあ……入るなら買い確定。入って無くても、見たら買っちゃうかも。あと、伊庭さんのが3月か。楽しみです。歴史色濃い目でも、フィクション扱いでもドンと来い。どっちで来ても楽しみだ。……欲をかけば、どっちも読みたい……。今の伊庭の若様の探偵業みたいな話も読んでいて楽しいし、伊庭八郎の話が読めるのならわくわくする。どっちでもいいっつーか、やっぱり両方欲しいような気がする。欲張りだけど、我侭だけど。
あと、下半期の方にぽつっと「土方歳三」って書いてあるのが気になります。『往きてまた』はもう文庫だしなあ……と思っていたのですが、新作でしょうか。思えば『往きてまた』って結構後ろの方の話だけで構成されていて、土方さんが所謂「土方さん」な時代ってあんまり描かれてないんですよね。ってか、他のもそうだけど。割と所謂「新撰組」である時期を描いた作品って少ないと思います。それこそ、源さんのシリーズくらいかなあ。平助さんの話も、一応そうか。まあ、その辺の補完と言うか、その辺にスポットを当てた話なら、とても楽しみってことで。

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日曜日は、久しぶりに声優さんのイベント参加。
帰ってから、割と早くに力尽きて寝たら、むしろ寝過ぎて頭痛がする……

と、言うわけで。『薄桜鬼 感謝祭』に行ってきました。チケット取れなかったので、お昼の決起会のみ参加。以下、あったこと思ったこと徒然。感想なのかレポなのか微妙。時系列は丸無視。
・物販の列がやばかった。開演前には結局最後尾にも辿り着かず、終演後に一時間半くらい並んで購入。売り切れも多数。普通あんなに並ぶものなんだろうか……あんだけでかい会場に行ったのがほぼ始めてだったので謎。あと、椅子に机がついてたのが面白かった。
・ラジオの公録なので油断していたら「公開録画」でカメラの恐怖。ホント公録の意味違うくなってるから。まあ、以前ほど怖くも無かったですけど。結構前の方だったけど、すんごい端っこの方だったから映るこたないだろう、とか思えたし。
・スタッフのTシャツ可愛い。
・舞台のセットが凄い。歌舞伎とかの作ってる所で背景作ったらしい。桜の木は本物、恐らく花だけ造花。ちょこちょこと真っ先に覗きに行ってた鳥海さんが可愛い。
・そんな鳥海さんから「三バカ」とか言われるとなんだか複雑な感じがした。
・映像だけで笑いとも声援ともつかない声(どちらかと言えば確実に笑い) が上がるちーさんはどうなんだ。
・でもって第一声でやらかすつっちょ。……でも、思い返すとちゃんと「キャラ」が出てきたところってあそこしかないかもしれない。客席全員嫁らしい。
・Tシャツ飛んだ。あのバズーカみたいなのってなんなんだろう。空気銃とかのなのかなあ。津田さんが凄く似合ってた。あの人のお芝居、見に行きたいなあ。
・基本的にはラジオ絡み……なので、忘れていることにはちょいちょいきょとん、となる。全部聞きはしたけど、大半聞き流してるからなあ……個性豊かな隊士たち、というので募集していた隊士ではなく、出演キャストだと思い込んで、ラジオ音源が流れても「?」マークが脳内飛び交っていたのは内緒だ。
・4年2番組新八先生のコーナーで、何故か工作させられる坪井氏。雰囲気的に面白く思わなかったわけではないが、あんまりそう言ういじり方は好きではないのでなんだかなあ。
・同コーナーにて。幕末恋華の方のイベントを思い出す一幕。新八っつぁんと金八先生を混ぜるのはああ言ったイベントではデフォなんだろうか。
・間を持たせるために、二人でお便りコーナーを始める鬼と副長。何故か二人して舞台にしゃがみこむ。寝転がる、と言うか倒れこむ。桜の下に潜り込む。意外と仲のよい鬼と副長でした。
・放送事故になってるよー、と言うので普段友人たちとご飯食べに行くと、料理が出てきて食べ始めると無言になってしまう現象を思い出した。
・客席をぐるっと回ってくれた副長にきゃあ……とか思ったけど、そう言うことやり慣れないので不発。うーん、一回でいいからああ言う場合にきゃあきゃあ言ってみたいものです。
・入り口のところにキャラのパネルとそれぞれのイメージっぽい花束が置いてあって、へーちゃんの黄色の薔薇の花束が妙な笑いを……じゃなくて、左之さんの花束にどうもストレリッチアらしき花があって妙にツボに嵌った。よくよく考えると、『薄桜鬼』の左之さんは大鳥さんに継ぐ出来のいいキャラかもしんない。

土曜は登校日だったので、学校までの乗り換え駅的なところにあるスープストックで少し早めにお昼ご飯食べた。ちょっと前から、なんかやたら元気で爽やかな店員さんいるなー、と思っていたら帰り際「よい1日を!」と挨拶された。なんだったんだろうか、よく判らないがいい人だな、と思った。気分よくなって、天気も良かったので普段電車に乗るところを歩いていったら微妙に遅刻だった。……まあいいか。(よくないよ)
そうそう、それで素敵なプレゼントを頂きました。ちょっと面白そうな写真が撮れそうだから、撮ったらupしようと思う。



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毒があるのは承知していた。そう言うところも含めて、似合うと思った。花のふこふこした感じとか、草食動物による食害が酷い地域だと、むしろたくさん育つとか。
まさか花言葉まで似合うとは思わなかった。花言葉の常として、パターンはいろいろあるけれど「いつもあなたと一緒」「二人で旅をしよう」「清純な心」「献身」「犠牲」などなど。ちょっと暗いね。
何の話かって、馬酔木と相馬さんの話です。イメージと言うか、花とか似合わないと思っていたけど、似合う花が確定しちゃったじゃないか。なんでそんな思考に至ったのかは、まあ話すと長くなるんで、割愛しますが。和歌では結構怖い歌に使われていることが多くてだな、そこまで情念強い人とも思っていないので手は出していなかったんだが……調べてみよう、そうしよう。あ、でも「磯の上に生ふる馬酔木を手折らめど 見すべき君が在りと言はなくに」なんかは似合うなあ。そんなものかしら。歌にしろ、そもそも馬酔木という花の存在にしろ、入り口が遙かだったことがなんとも言えないわ。でも、あのキャラソンのは結構好き。

電子書籍の話。前にも似たような話を書いたかもしれないし、そうでもないかもしれない。
金曜日になるけれども、ソニーが新しく出したのを見てきました。
なんと言うか、かんというか。媒体……違うな。端末の機能、表示としては、もうこの辺りで限界って言ってしまっていいと思う。特に眼鏡かけてみると画面がのっぺりしていてちょっと気持ち悪いけど。印刷って紙やインクの凸凹が少なからずあると思うのだけれど、そう言うのがなくてね。べったりなの。それがちょっと気持ち悪い以外は何も問題ないと思う。
あとはやっぱりコンテンツや、サービスの問題かなあ、個人的には。今の所、PC経由でないとダウンロード出来ないみたいだけど、予約していた本の発売日当日、朝起きればダウンロードが完了されていて、もう読める状態になっている。それくらいのサービスは必要だと思うの。まあ、購買層から考えて、ビジネス書とかベストセラーがメインになるのは判るけどそんなんじゃあ何時まで経っても自分みたいな所謂本好きは移行を考えもしないだろうよ、拒否反応が先に出ちゃって。配信面で期待するのは、絶版本や稀覯本の類の配信だな、第一に。後は自分みたいな人間は史料系の配布も期待しているのでよろしく。ってか、理想を言えば国立国会図書館レベルの配信量でしょ。それくらいなきゃ魅力感じない。だって、売っていたり貸し出しがあるんだったら、そこまで行くくらいの気力は普通にあるもの。欲しい本を求めるとき、本好きは意外にアクティブだよ。その過程も楽しいんだし。そこは感情で、どうしたって動かせないからアメリカみたいに量で圧倒するしかないだろうね。
電池の持ちも気になった。パンフに書いてあった平均読書時間の計算でいくと、多分自分のペースじゃ謳われているのの半分以下しかもたない。それはちょっと困る。と言うか、時間切れで読めないなら兎も角、電池切れで読めないとか泣くに泣けない。普及して浸透したら、むしろコンビニで乾電池がよく売れるようになったりして。携帯みたいに簡易充電器具とかあれば、確実に売れるだろう。一緒に売ってたライト付きのブックカバーは普通に家の布団の中で読むときとかに欲しいと思った。
そう言えば、展示品では文章しかなかったみたいだけど漫画とかも読めるのかな。電子書籍って言うか、まだまだネット上公開ってレベルだった時期だけど、ずっと楽しみにしていた小説のコミカライズをウェブ上で読んでて。買いに行かなくていいし、更新通知入るし、結構便利だった記憶がある。纏まってから、ちゃんと紙の単行本になってくれたからデータは残らなくても特に問題なかったし。読みはするけど本を捨てる習慣がないから処分に困る雑誌もたまらなくて済んだし。何がいいたいかって言うと、今日本で発売されている総ての漫画雑誌から作品単位で選んで購入出来る・定期購読に出来る、と言うのならそれだけで買う価値はあるかもしれない、と言う話。魅力ではないけど、そこには価値があると思う。

あと、本の話題でもう一個。まだどう転ぶか微妙なので、いろいろと包んだり濁したりして。
僕だって、有川浩に予言者になって欲しかったわけじゃあ、ないんだけどな。僕が郁ちゃんみたいにならなきゃならない日も近いかもしれない。
 

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ような気がする。
まあ、休みが充実しているのはいいことだ。

『武士の家計簿』
土曜日に映画を観てきた。いろいろと資料を集めて、辻褄を合わせ、一人で脳内妄想しているのを他人に映像化してもらうとこんなに楽なのかとげっふんがっふん。
話の内容は、ただのホームドラマだと思う。頑張ったところで心穏やか過ぎて波風も立たない『百年の孤独』。場所が加賀藩だしね。主人公があんまり動乱に興味なさげだし……幾ら幕末でも、興味のない、と言ったらあれだけれども。それを特別視しない人々にとっては、あんなもんだったんだろうなあ、と。歴史的な説明はかなりおいてけぼりなので、年表程度には復習しておくと幸せになれるかもしれない。大村益次郎とか、意味ありげに出てきた割にはほんの数シーンで、しかも理由も判らず斬られて死んだって言う情報が出てきただけだったし。でも、当時の通信状況とか考えるとそんなもんかも。かく言う自分も彼に関しては「確か上野戦争の時の……ごめん、何した人だっけ」くらいにしか判りません。やっぱり、そんなもんかもしれない。何が選ばれて伝えられるのか、そして残されて語り継がれていくのか。大事なのは、結局そう言うことなのかも。この主人公だって、まさか自分が物語になると思って家計簿付け始めたわけじゃああるまいに。
そんで、若い頃から年取ってまで。礼服から背広的な裃、作業着のような略装から寝巻きまで。いろんな和装の堺さんが見られて、によによした。あの人の月代も好きだな。でも、所謂「武士」な感じの真面目そうな広いのしか見たことないから。ちょっとこう、しゅっとした細い感じのやんちゃっぽい月代と髷とかも観てみたい。
で、まあ堺さんで算盤どうこう言われた時点で、ピスメの山南さんとか、大河での河合さんが入隊してきたときの「採用!」とかいろいろいらんこと思い出したんですけど。まあ、その辺も含めて面白かったです。
あと、これパンフレット買うべき。可愛いし、面白いから。

『薄桜鬼 碧血録』
最終話だったんだねえ……島田さんから大鳥さんへ視線が移った時のカメラワークの斜めっぷりが凄まじくて「ちっさ、大鳥さん、ちっさ」と笑い転げていたら、いろいろと大事なシーンが流れていった気がする。大鳥さんと島田さんのコンビって新鮮だけど、なんかこう、和むというかなんというか。どことなく長閑で、それでいて頼り甲斐がありそうで、安心して見ていられるね。いいね、素晴らしいよ。あのでっかいのちっさいのコンビ。
でも、今回については弁天台場関連で激しく突っ込みいれまくりたくなるので、割愛することにする。陸軍を統括する人間が、本部を離れてどうするよ。夜襲だけにしときなさい、夜襲だけに。それだってどうかと思うのに。……なら先週のアボルタージュだってどうなのよ、って話になりそうですが。あれは海戦があることと、それが(蝦夷共和国側から見れば) 失敗に終わったことが重要なので、そこで誰が亡くなったとかは、実はそんなに問題ではない。けれども、弁天台場についてはその後の降伏やらなんちゃら、全部ひっくるめて関わってくるので、嘘吐くのは問題あるだろう、と。だから詰めが甘いんだよなあ、このシリーズ、と思う。残念だ、非常に残念でならない。そう言う辻褄あわせが、一番調べてて楽しいところなのに。いや、楽しいかどうかは人によるだろうけれど。
まあ、取り敢えず。
黒田さんが出てきたことに吃驚した。
黒田さんがちーさんの知り合いだったことにもっと吃驚した。
しかも、黒田さんになんか諦められてる。
それって相当なことだと思うぞ、ちーさん。
あと、海戦勃発のシーンで後ろで沈んでたのは朝陽で、沈めたのは蟠龍丸だと勝手に思っとく。以上。(ぇ)
んなことよりラジオのミニドラマの近藤さんが、ある意味僕のことをいじめるんだけど。どうしてくれよう、あのお父さん。でもって、それに応対するへーちゃんがちょっと甘えてる感じで可愛いたまらん。

で、日曜日はドルパ。なんかはじまるぞはじまるぞ、って気分になる前に始まって終わった。やっぱり3ホールぶち抜きだと広いね。通路とか広くて歩き易くていい。
特に限定とか欲しくなかったので、ディーラーさんでうろうろお買い物。歳さんにトレンチコート買って(これは受注だけれども)、スーツ買って、靴買って、草履買って、煙管と煙草盆のセット買って、総司さんがあんまり寒そうだからもこもこの帽子とマフラーのセット買って、レニエさんにほぼ総レースのワンピースっぽいの買った。ワンピースについては、ちょっと下着的なものとかが要りそうなので着せるのは暫く先になりそう。と言うか、着せたらやっぱり顔が怖い……ああ言うのは趣味でないですか、そうですか。
見事に歳さん絡みばっかりなのは、まあ仕方ない。最近マイブームだから。スーツは会場で選んだ時は堅気じゃないとかなんとか思ったけど、帰ってきてから着せてみたら思いの外似合うと言うか、普通だった。一応地は黒系だけど、赤みがかった茶色のストライプスーツに、シャツはピンクがかった紫色。ネクタイは黒地に桜の花。これで普通に見えるのだからどうかしていると言うか、微妙に腹が立つ。(なんでだよ) ちょっとダブつくのと全体的に丈が長いこと以外(それも多分、16とサイズ兼用だからだと思われる) は結構いい作りだったので、今度機会と縁があったら、同じところで寅さんにもスーツ買おうかな。黒いヤツ。思いっきり真面目そうなの。はっきり言ってしまえば、リクルートスーツ的な。
ちなみに、連れて行ったのは、総司さんとレニエさんの二人。買い物後は何時もの友人たちと合流して、写真撮ったり喋ったり。結局、壁際辺りで屯していたのだけれども、下手にステージ前に行くよりは遊べるような気がする。難民っぽいけど。っぽいっつーか、そのものだけど。でも、ステージ前の椅子とか有料スペースとかある所と、ディーラーさんのブースとの間の通路っぽいところがかなり広く開いていて、むしろあそこにもうちょっと机を……とか、そこにレジャーシート敷かせてくれよ、とか思わなくも無かった。まあ、そんなもんだと思う。
あ、あと多分有料テーブルのところで、隊旗出して新撰組祭りになってるところがあった。どう言う集まりなのかと、あの髷をどうやって作ったのかが非常に気になった。月代のないタイプの髷なら、ウィッグでも特に違和感なく作れることを学んだ。

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本読みたい。
(あんたそれ何時もだろうが)

ちなみに、昨日の本屋さんでの、店員のおねーさんとの会話。端々微妙だけど、大体こんな感じ。
「外伝の1から5(近所の本屋では、なんのためか知らないけど何巻もある本買う時、巻数を確認されます)、進んでるねえ。今度は一気に買うんだ」
「今までのペースだと間に合いそうに無いんで、発破かけようかと。年末までには読み終えたい」
「そうねー。アニメは観たの? ……○○円になります。カバーなし、ポイントカードなし、でしたよね?」
「です。アニメは観てないっす」
「あっちも割とオススメ。ありがとうございましたー」
「お世話様ですー」
ちなみに、買った外伝は銀英伝。溜まってた本の消費に勤めようかとも思ったんだけど、大半がハードカバーと言う事実に負けて、結局今日も銀英伝。ハードカバーでも別にいいんだけど、鞄の中で邪魔だし。取り敢えず、一巻の半分ほどまで。若りし日のラインハルトの我が侭っぷりが可愛いです。ささやかに出てくるメックリンガーやオーベルシュタインが面白い。
あと、ウォルフはものの数年で、随分人格が丸くなったのだなあ、と思いました。そっからすると、ロイエンタールはあんまり変わらないね。丸くなった、と言うか、アレかな。正義感強い人って扱いだから、偉くなればなった分だけ、公平になっていくのかな。実際には、そう言うの難しいんだけれども。でも、友達や自分の好きな人に対しては多少と言うか結構甘い感じがあって、それが人間らしくて良いのかと思います。あと、多分一度信じたら疑えないタイプ。本編読んでた時の素朴の疑問なのだけれど、フロイラインの何があんなにウォルフを信用させたのか、私にはイマイチピンと来ない。

フロイラインと言えば。劇の方のホームページもちらちら見てまして。立ち見って……と、ちょっとびびったりしたのですが。フライヤーが出てて、今まで見られた三人分以外の格好も見れて、ちょっと嬉しい。どうでもいいけど、やっぱりマサばっと見ほそっこいなあ。あの見た目であんだけ動く筋肉持ってんだから、怖いよあの人。
うん、で最初、ウォルフの隣の「少年」が誰か判らなくてキャストページとフライヤー載ってるページを三回くらい行き来して、ようやっと「少年」ではなく「フロイライン」であることに気がつきました。……少年みたい、じゃなくて少年そのものになっとるがな……まあいいか。ロイエンタールのヘテロクロミアは流石に確認出来なかったので、ちょっと寂しい。まあ、楽しみに取っておこうと思います。
しかし、始まる前からこんな展開で、当然帝国組のプレッシャーも然ることながら、フリープラネッツ編(そんな名前なのかは知らんが、インタビュー等から推察にするにそんな感じ) に選ばれる人も大変だろうなあ。誰が出てくるんだろう。全体的に若手が多いのだけれど、ヤン提督はそれなりに年行ってる人にやって欲しいな、なんとなく。そんで、ユリアンを今メインになってるくらいの年齢層にしてしまった方がいいと思う。

最近、余り創作に真面目に取り組んでいないので。
春頃完成予定で「らっき。」用にちょっとした企画を立てたんだけど……適当極まりない籤引いてみて、手をつなぐ、と言うお題が伊庭さんに当たったのは何かの皮肉かえ? まあいいけど。彼ならむしろ、いろいろとやりようはあるから。
春と土方さんと誰か、の五つの創作。乞うご期待。……なんつってな。

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そう言えば、昨日銀英伝の本編を読み終えたのだけれど、新しい本をいれそくなったなあ、と思い出して、電車の時間ぎりぎりだったけど、『プリーズ・ジーヴス』の新刊購入。続いてた、良かった! まあ、本が鞄の中にあったとしても買ったとは思うけどね。
このシリーズ読むと、バーティみたいな生活がしたくてたまらなくなる。金持ちやイギリスが羨ましいんじゃないよ。時代が羨ましいんじゃないよ。いや、金持ちはそこそこ羨ましいかも。隠遁でもなく、働くでもなく、適度に世間に出て、遊んで……羨ましいねえ。でも、いずれバーティみたいな人でも働かなきゃなんなくなったのかな。あんな子弟ばっかりじゃあ、国はもうとっくになっただろうしな。きっとそうなんだろう。統治はまだ労働じゃなかったはずの頃だしね。
小学校の時、文集かなんかの「将来の夢」の欄に高等遊民って書いて、先生に懇々とお説教(アレは叱られたんじゃなくてお説教だったと思う) されたっけなあ。そう言う生活をするにはお金が必要でどうこう、と。その時先生が引き合いに出してきたのが西行法師で、それが僕と彼との出会いだった。今でも西行の歌が好きなのは、その時の憧れあってのことなのかもしれん。
……今から思い返すと、そんな小学校の先生も嫌ですね。あはは。
ジーヴスは好きだな。有能だし、可愛いし。今回の最後の話の最初の方の、呆れ顔で片目開けているのとか良かった。可愛い。少し年を取った? でも、凄いなあ、優秀だなあ、手元に置きたいなあ、までは思っても格好いいとは思わない不思議。いや、ジーヴスとかバーティは可愛くてなんぼだと思うよ。友人のために奮闘するバーティはちょっと時々格好いいけどね。ジーヴスは、手元に置いておきたくなる可愛げが売りだと思うんだ。

そんで、銀英伝。取り敢えず、本編は一通り読破しました。
ん、涙腺的にはフェリックスの「ファーター」が一番やばかった。長い長い戦いと伝説の、ラストシーンが普通の家族の肖像であるのは、いいことかもしれない。すべて過ぎ去った寂しさと、これから続く確かな生活と。いい終わりだったねえ。
そう思えることは、幸せだと思います。
……で、ウォルフのヴァルハラ空想は、あれ案外当たりでいいんじゃないかな。ビッテンフェルトもウォルフもいないのに、オーベルシュタインだけはいるんだから、むしろロイエンタールが苦労しそう。
なんつーか、頑張れキルヒアイス。(そっち?)
そう思うと、僕は楽しいです。ラインハルトも、それくらい出来た方が楽しいかもしれません。年取ってから、ウォルフはもう一回遅いじゃないか、って言われればいいと思うよ。
あと、読んでいる間時々音楽を聴いていたのですが、サンホラとかの本読みながら聞くには聊かクセの強い曲があまり邪魔にならなかった、と言う……サンホラは所々展開とか、言葉とか被ってるしな。「薔薇の騎士団」をどう読むかで、なんか篩い分けられそうだ。……あれ、ドイツ語と英語ってこう言うのの語順違うの?

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総括すると『ジゼル・アラン』のような夢。

町並みや建物、その他生活水準は現代。(と言うかぶっちゃけ函館だと思う) ただし、人々の服装や雰囲気は何故か昔染みていて、行ったことはないけど18世紀後半か19世紀前半くらいのロンドンっぽい。自分はそんな町の高校生で、アルバイトを探している。
で、友人にお嬢様がいるんだけど(高校の時のかなり可愛い顔した友人にそっくりだった。見た目も、言動も。多分この前久しぶりに彼女からメールが着た所為)、そのお嬢様が半ば趣味で置いている下宿人と一緒になんでも屋をやっている。どちらかと言えば発起人は下宿人の方らしい。私とお嬢様と下宿人は仲が良くてよく一緒に遊んでいるのだけれども、ある日お嬢様と下宿人がなんとか言う学校の委員会活動(正式名称は忘れたけど、生徒会っぽい) に選ばれてオーストラリアでやっている国連会議の取材に行くことになった。期間は一週間くらいで、その間家や事務所を空にするわけにもいかない、と言うことでバイト探し中の自分が電話番として雇われることになった。
出発当日、ばたばたしつつ空港までお嬢様と下宿人を送りにいく。(ちなみにこの町函館なんじゃないの? って思った原因はこの空港で、どっからどうみても函館駅だった。空港もあるのに何故駅の方が選ばれたのかは謎) お嬢様だけは何故か現代風のスーツを着ていた。出発手続きでごたごたしながら、話の流れで自分は通いではなく住み込みでアルバイトをすることになる。見送り後、自分は一旦荷物を取りに家に戻り、お嬢様の家に向かった。
お嬢様の家では、ページボーイ的な格好をしているお嬢様の弟と、執事とが待っていた。執事はこう言う時お嬢様についていきそうなものだが、学校行事だから、と置いてけぼりにされたらしい。夕食は執事が作ってくれる。リクエストを聞かれたが特に無いと答えるとお子様ランチが出てきた。お嬢様の弟の好みかと思えば、執事の趣味らしい。食の好みがもの凄くお子様なんだそうだ。自分で言っていた。
ちなみに、執事の名前はセバスチャン……ではなくヘイスティングス・マープルという。どうでもいいけど作品越境すんな。そんな名前だけれども、見た目は若りし日のゴンザって感じの純日本人顔。いろいろとインパクト強い執事だった。
執事の名前がヘイスティングスだし、そんな展開なので自分が探偵役でもやらされるのかと思ったら、夕食食べている間くらいで目が覚めた。普段はあんまり食べないけど、ヘイスティングスのナポリタンはとても美味しかった。
 

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原宿のすみかでやってる奴。ちなみに、17少年サイズのナポレオンジャケットに挑戦。
幾ら全部お膳立てしてあるとは言え、3時間で初めて作るコートが全部出来たら誰も苦労はしないので、ぷりーずわんもあちゃんす。裁縫と言うものをろくすっぽ習った事がないので、いろいろと有益でした。型紙の使い方とかな。(どれだけ物を知らないのか、と言う……)
部品が多いので難易度たけぇ、と最初思っていたのですが、繋げてみれば案外そうでもなく。取り敢えず、次に行くときには全部繋げて組み立てるだけ……いや、その表現もちょっとどうかと思うんだけれども。大体通じますよね……にして行こうと思っております。あと、襟とかカフスとかの細かい部分を作って、全部繋げるだけなんだ。その、だけの部分がこれまた難易度高そう……と言うか、裏地有りの服なんか作った事が無いもので、一番習いたいところなのだけれどもね。まあ、まだ其処までは進んでいないので、もう一回。

で、教室の前にちょっと時間があったので明治神宮でお参りしてきた。副長人形と一緒だったので、微妙にシュールだなあ、と思いつつ。未だ七五三のお参りとかしている家族連れもあって、大変目の保養。案外和服の男の子も多くて可愛くて仕方がないです。多分五歳の男の子と推定七歳のお姉ちゃん、それにお母さんまで着物を着た家族連れが、外人の観光客と写真を撮っている、というでかい神社では割とありがちな光景を見かけたのですが、その男の子がなんとも誇らしげと言うか、得意げないい笑顔を浮かべていて微笑ましかったです。なんと言うか、君の前世は大名かなんかか、みたいな笑顔だった。
男の子と言えば、この前会社帰りに。家の近所で小学校高学年くらいの男の子が二人、自転車に乗って走って行ったんですけれども。後続の方の子が何かやらかしたらしく、前を行く子に「このカエルの首領! プリンス!!」と罵られて、すいませんすいません、と謝っていました。どこかでそう言うネタでもあったのか……なんとも斬新な罵り言葉だなあ、と。てか、なんでカエル。しかも、何故首領でプリンスなんだろうか。カエルの王様、実は鉄のハインリッヒでも読んだのかなあ。いや、題名うろ覚えだれども。確かそんなタイトルのが、グリム童話にあった。内容は、所謂異種族婚姻譚だったと思う。

そんなこんなでいろいろあって、夏目漱石の『こころ』とか読み返してみた。前に読んだときより断然面白い……というわけでもないが、普通に読めた。でも、未だに『三四郎』は読めない。何故か途中放棄したくなる。なんでだろう。
あと『BLEACH』の新刊も読んだ。髪の伸びた一兄は格好良かった。ウチにも喋る刀が来ればいいのに。そう言えば、この前のコスプレイベントの時、京楽隊長と花天狂骨がいて可愛かったなあ。結局受け入れるのが最終的な必殺技になるって言うのは、ある程度お約束なんだろうか。セーラームーンなんかもラストそんな感じだった気がする。だからと言って捨てることまで受け入れてしまうのはどうなのか、と言うのは積年の疑問であります。

風邪ひいたっぽい。
今週末ドルパだったのに、まったく。しかも今シーズン二回目、今年になってからでは三回目です。就職してからあんまり体調崩すことも無かったのだけれどもなあ。だからこそ、なのか単に体力低下したのか、副長人形用のウィッグを散髪している間窓開けっ放しだったからなのか。謎です。
(間違いなく一番最後だよ……)

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まあ、なんですが。
基本的に自分がネット上で悪所、悪所と言うのは動画配信サイトのことです。真っ向悪い、とも思いはしないのですが、まあ見るのに罪悪感があるような場所なんで悪所。
要らない罪悪感なんですけどね、出所不明だし。

まあ、そんなところでふと思い立って悪所で「碧血録」観てました。あ、一応公式配信。
皆、どんな感想抱くのか気になっていたのですが、意外と大鳥さんが人気で嬉しいやら、なんなのやら。でも、攻略対象には欲しくありません。あの時点であの方、妻子ありますもの。
そんでスペイン親分に似ている、と言う意見があって奇妙に納得出来ました。確かに似ている……大鳥さんったら、意外とラテン系なのかしら。そう言えば、あの人生まれは播州ですからね。うっかりすると関西弁……あらら。「へーそうなん」とか言いそうだもんなあ。ふそそそーとかやってくれそうだもんなあ。やってほしいなあ。凄い元気でそう。
じゃあ、逆に。
意外とメモ魔な親分。
自分で設計した獄舎に繋がれる親分。(そしてこんなことならもっと広く作っとくべきだったよ、あはは、と日記に書く)
朝、役者の物真似で叩き起こしに来る親分。
……
…………
………………
こっちはこっちでありだなあ。でも、別に親分のことはそこまで好きじゃない。やっぱり大鳥さんってだけで大分底上げされているんだと思う。
あと、アニメの一君の消息については、一度安富さんだったか中島さんだったか(誰だったかは忘れた) が誤報してしまった戦死説を採用してみた、ってな風に考えると、精神上とても平和になれます。アニメは土方さんルートでほぼ確定のようなので、主人公が持ちうる情報量、つまり視聴者に提供し得る情報量ってのはイコールあの誤報程度のものだと思うので。それからすると、局長の最期が判っちゃってるってのはちょっとなあ。伝える誰かがやっぱり欲しかった。贔屓目とかでなく。
んでも、一君はあの後きっと斗南へ行って、会津の人たちにいろいろ面倒見てもらって、お嫁さんを貰って、長生きするのだわ。きっと、きっと、幸せに。長い間、総ての終わりを見届けるために。それくらい夢見させてくれい。

銀英伝、9巻半分くらい。
大体のあらすじは知っているし、概ねの事柄については事前に悟らせるような書き方をされているので、判ってはいたけれど他の何よりロイエンタールの叛乱が堪えている件について。(でも、8巻は途中で朝から読む展開じゃないなあって思って読むの止めたりしたけれども)
……なんででしょう、と思わなくも無いが。双璧相撃つとか、僕、そう言うの凄い弱い。てか、ロイエンタールもそうなんだけど、ウォルフも大概可哀想なんだ。可哀想とか言うのおこがましいけど、そうなんだ。
エヴァンゼリンが凄く格好良かった。もしも自分が誰かにとても好かれるとしたら。その好いてくれる人に対して、ああ言う態度を取れる人間になりたいものです。
そんな中、時折頭のネジ飛んだとしか思えない恋愛劇を見せてくれるラインハルトが面白いやら、可愛いやら、憎たらしいやら。どうしてくれようあの皇帝。嫌いじゃねーけど、ああ言う可愛げ。

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体力的には、そうでもないんだけれども。
なんでイベントって土曜じゃなくて日曜にあることが多いんだろう。

と、ゆーわけで。
昨日はヘタリアのオンリーと(やっぱりビックサイトで世界会議ってシュールだなあ、あと思ったより購買意欲が沸かなかったので冬コミも多少はゆったり出来るかも。てか、その辺を計るために行ったんだけれどもね) TFTのコスプレイベントに行ってきました。と言っても、後者は友人にくっついて行っただけで、コスプレ自体はしていませんが。しようとは思わないのですが、見ているのは好きなので。
楽しそうな人たち見ながら、凄いなー、楽しそうだなー、ってによによしているのが好きです。によによ……は怪しいか。うん、でもなんか見ているとほっこりする。イヴェールとか、もこもこでふわふわであったかそうで良かったなあ。冬の人なのに。冬の人だからこそ、かな。あと、あきおちゃんが意外とたくさんいて吃驚した。あれはチャレンジャーだと思うの。てか自分には作る頭がないと思った、いろんな意味で。会場が都会の公園って雰囲気だったからか『デュラララ!!』チームの違和感の無さと言ったら素晴らしかったです。特に高校生の子たち。なんか凄い普通に学校帰りだった。普通とか違和感と言えば、未成年キャラの人が煙草を吸っているのは違和感あったけれども、左之さん(『薄桜鬼』) とかが喫煙所にいるのは物凄く普通だった。むしろその風景を撮りたかった、ただの風景として。
それに、何時も同人誌の方のイベントのついでにコスプレしている人たちも見るって感じだったのですが、今回はコスプレオンリーのイベントだったので。武器とか武器とか武器とか持ち込み可能で、それがたまらなく楽しかったです。よく知らないけど、RPGとかの剣とか日本刀とか模造刀とか。ヘタリアの軍服組も折角だからサーベル持てばいいのに。海軍さんのサーベルとか持てばいいのに! カトラスとかシャームールとか持てばいいのに!! 日本刀の差し方が結構てんでばらばらな感じで、会場では大分もにゅもにゅ言っていたのですが、帰る道々段々自信がなくなり。家に帰って調べてみたら、どうやらいろいろな意味で時と場合と物に拠る、らしく。僕はこしくゆかしく刃を下に、の天神差派です、と思いました。幕末系は概ね刃が上でいい模様。でもそれってどうやって抜くんだろう。抜刀技とかは、抜き切ってからなぎ払う感じになるのかな。やっぱり本だけじゃなくていろいろ見てみないと駄目だね、こりゃ。あと、会場で混雑してるところあるくなら、手で持つんじゃなくて落し差にすればいいと思うの。
唯一誤算は、コスプレしてない人はある程度行動やなんかに制限があるってことでしょうか。外に出てしまうとただの役立たずなのは、なんかアレだったなあ。でもやっぱりしようとは思わないのだけれども。
まあ、目新しい経験で楽しかったです。あんまりいろいろ、あっちこっち見すぎて目の回りの筋肉が痛くなりました。

まあ、そんなこんななんで、最終回に至ってから大河を見ていない、と言うオチ。
大河は再放送とかいっぱいしてて、見られるチャンスが多いので安心です。
そう言えば「碧血録」のOPはようやく歌詞がまともに聞き取れるようになってきたのですが、あの物凄く早口になるところ。あそこの絵と歌詞が凄くよく合っているような気がして燃えます。てか、島田さんが格好いい。

 

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